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平和軍縮時評
2020年
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自衛隊の砲艦外交を定着させてはならない
―定期化するインド太平洋派遣訓練
湯浅一郎 2020年1月31日
2019年
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米国宇宙軍の創設:懸念される宇宙の軍事化
森山拓也 2019年12月31日 -
2020年NPT再検討会議へ向け
過去のNPT合意の履行を求め、政府に東北アジア非核兵器地帯の創設を求めよう
湯浅一郎 2019年11月30日 -
イラン核合意の危機
合意維持を求めるイラン、有効な支援策を打ち出せない欧州
森山拓也 2019年10月31日 -
国連安保理は、米朝合意履行促進の協議を
英独仏は、誤った朝鮮半島の情勢認識を見直せ
湯浅一郎 2019年9月30日 -
2020年NPT再検討会議第3回準備委員会、勧告案に合意できず
湯浅一郎 2019年8月31日 -
生物多様性から見て辺野古新基地建設はありえない
-ヤマトから埋め立て用材(岩ズリ、海砂)を持ち出させない-
湯浅一郎 2019年7月31日 -
日本の朝鮮半島政策
制裁一辺倒の外交を問う国会審議が必要
―強い制裁維持で信頼醸成は進まない
湯浅一郎 2019年6月30日 -
懸念される米ロの核軍拡競争の再燃
湯浅一郎 2019年5月31日 -
日本政府は、核抑止依存政策を根本的に再検討せよ
-ピースデポ、外務大臣に要請―
湯浅 一郎 2019年4月30日 -
米ロの軍拡をもたらす米ミサイル防衛見直し(MDR)
―極超音速兵器の脅威に宇宙の軍拡で対応
湯浅一郎 2019年3月31日 -
新防衛大綱と中期防
装備や運用で専守防衛政策を突破
―「いずも」型護衛艦の空母化とミサイルの敵地攻撃化
湯浅一郎 2019年2月28日 -
朝鮮半島の非核化合意の履行を監視しよう
湯浅一郎 2019年1月31日
2018年
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薩南諸島(馬毛島、種子島、奄美大島など)の基地強化と沖縄
湯浅一郎 2018年12月31日 -
疲弊する世界最大の米海軍海外基地・横須賀
―イージス艦等の一連の事故は構造的疲労から―
湯浅一郎 2018年11月30日 -
核兵器禁止条約成立から1年を振り返る
湯浅一郎 2018年10月31日 -
生物多様性国家戦略に反する辺野古埋立てと土砂持ち込み
―土砂持ち込みによる外来生物の侵入防止―
湯浅一郎 2018年9月30日 -
北東アジアの平和と非核化への好機を活かそう
―2つの首脳合意の履行を監視しよう―
湯浅一郎 2018年8月31日 -
トランプ大統領イラン核合意離脱を表明
多国間合意への暴挙。冷静に公平な目で中東情勢を把握する
山口大輔 2018年7月31日 -
核軍拡基調のトランプ政権の核軍事戦略
―弾頭の低威力化や使いやすい核兵器の開発へ―
湯浅一郎 2018年6月30日 -
2020年NPT第2回準備委員会
2年後の最終合意への道筋が見えない
山口大輔 2018年5月31日 -
北東アジアの非核化・平和への好機を活かすために
湯浅 一郎 2018年4月30日 -
18年度防衛費
防衛費1年分に匹敵する後年度負担 山口大輔 2018年3月31日 -
非核三原則の実質化のチャンスを活かせ
トランプ大統領への無批判の支持は誤り
-衆院外務委員会:岡田元外相の河野外相への質疑から 湯浅 一郎 2018年2月27日 -
核兵器禁止に逆行する日本の核政策
核不拡散条約(NPT)での成果を骨抜きにする国連総会「日本決議」 山口大輔 2018年1月31日
2017年
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国連安保理、2017年に4回の北朝鮮制裁決議を採択
決議に沿えば、米国は平和的解決をめざさねばならない 湯浅一郎 2017年12月31日 - 北朝鮮の核攻撃で、ソウルと東京で200万人以上が死亡の可能性 ―"38ノース"報告書の衝撃 11月30日 田巻一彦 2017年11月30日
- 安全保障ジレンマの悪循環にはまり込んだ北東アジア ―北朝鮮の核・ミサイル開発と米韓日の軍事的圧力の拮抗関係― 湯浅一郎(ピースデポ副代表) 2017年10月31日
- 「陸上イージス・システム」は、新たな核軍拡を招く―2017年9月30日 田巻一彦 2017年9月30日
- 世界の核戦力の現状を知ろう―核兵器禁止条約を活かすために― 湯浅一郎 2017年8月31日
- 平和軍縮時評2017年7月号 <論文紹介>北朝鮮の核の脅威を終結させる「包括的合意」プロセスの提案 田巻一彦 2017年7月31日
- 平和軍縮時時評2017年6月号 自衛隊の現状から安倍改憲案を伐る 湯浅一郎 2017年6月30日
- 平和軍縮時評2017年5月号 核兵器禁止条約成立へ―この歴史的転換を北東アジア非核兵器地帯」設立の好機としよう! 2017年5月30日
- 平和軍縮時評17年4月号 岩国で進む世界規模でも突出した基地強化―岩国を戦争に最も近い基地にさせるなー 湯浅一郎 2017年4月30日
- 平和軍縮時評2017年3月号 核兵器禁止条約交渉・第1会期を終わる 「禁止先行型」条約の全体像が見えてきた 日本は交渉から逃亡し―歴史と被曝者を裏切る 田巻一彦 2017年3月30日
- 平和軍縮時評2017年2月号 オスプレイ、今後も事故が続くおそれ―オスプレイは、どこにもいらない 湯浅一郎 2017年2月28日
- 平和軍縮時評2017年1月号 17年度の軍事予算―「対前年度<0.8%>増」の影で雪ダルマ式に増えてゆく<ローン返済> 田巻一彦 2017年1月30日
2016年
- 平和軍縮時評2016年12月号 日米地位協定の抜本的改定を―国内法の適用の拡大を! 湯浅一郎 2016年12月30日
- 平和軍縮時評2016年11月号 核兵器廃絶へ、歴史が動き始めた―17年3月に核兵器禁止条約の交渉が始まる! 田巻一彦 2016年11月30日
- 平和軍縮時評2016年10月号 今、生物多様性に注目したい―生物多様性国家戦略と安保・防衛、エネルギー政策との矛盾を問う 湯浅一郎 2016年10月30日
- 平和軍縮時評2016年9月号 課題は米国社会の世論を変えること―オバマ政権8年間の核政策を振り返る 湯浅一郎 2016年9月30日
- 平和軍縮時評2016年8月号 「安保法制」への対案としての「北東アジア非核兵器地帯」―変化の芽をとらえ「非核兵器地帯」の交渉を 田巻一彦 2016年8月30日
- 平和軍縮時評2016年7月号 原発再稼働、環境汚染が及ぶ自治体・住民はすべて当事者―海の放射能汚染から考える 湯浅一郎 2016年7月30日
- 平和軍縮時評2016年6月号 核兵器禁止のための「法的枠組み」をめぐり議論―国連総会・核軍縮「公開作業部会」(ジュネーブ) 田巻一彦 2016年6月30日
- 平和軍縮時評2016年5月号 憲法第9条を外交に具体化する―北東アジア非核兵器地帯を切り口に 湯浅一郎 2016年5月30日
- 平和軍縮時評2016年4月号 北朝鮮の核実験とミサイル発射に「制裁」と「軍事挑発」の併用は危険な選択 田巻一彦 2016年4月30日
- 平和軍縮時評2016年3月号 米原子力空母「R.レーガン」被曝と水兵らの提訴 湯浅一郎 2016年3月30日
- 平和軍縮時評2016年2月号 北朝鮮が相次いで核実験と衛星打ちあげ ファクト整理-核兵器開発の現段階と北朝鮮の意図 田巻一彦 2016年2月28日
- 平和軍縮時評2016年1月号 横田CV22オスプレイ「環境レビュー」の欺瞞性-最も怖い夜間、低空戦闘訓練などに言及なし 湯浅一郎 2016年1月30日
2015年
- 平和軍縮時評2015年12月号 国連総会第1委員会で採択された核軍縮「日本決議」について 田巻一彦 2015年12月30日
- 平和軍縮時評2015年11月号 米原子力空母、日本のEEZ内で一次冷却水等を放出―「G・ワシントン」航海日誌の分析で判明 湯浅一郎 2015年11月30日
- 平和軍縮時評2015年10月号 国連総会「核軍縮決議案」を通して考える、安倍政権「積極的平和主義」の正体 田巻一彦 2015年10月30日
- 平和軍縮時評2015年9月号 辺野古埋め立て用土砂の搬出反対の声を 湯浅一郎 2015年9月30日
- 平和軍縮時評2015年8月号 安保法案・新ガイドラインと核兵器-「非人道兵器依存」政策から脱却しよう 田巻一彦 2015年8月30日
- 平和軍縮時評2015年7月号 CV22米空軍オスプレイの横田配備を許すな 湯浅一郎 2015年7月30日
- 平和軍縮時評2015年6月号 NPT(核不拡散条約)再検討会議、最終文書に合意できず―「人道的結末」への認識は基層に定着 田巻一彦 2015年6月30日
- 平和軍縮時評2015年5月号 川内原発事故と海の汚染―黒潮、対馬暖流が西日本一帯に放射能を拡散 湯浅一郎 2015年5月30日
- 平和軍縮時評2015年4月号 グアム建設予算、議会が支出凍結解除-米国は2つの基地を手に入れるのか? 田巻一彦 2015年4月30日
- 平和軍縮時評2015年3月号 集団的自衛権と安保法制与党合意 塚田晋一郎 2015年3月30日
- 平和軍縮時評2015年2月号 被爆70周年に終末時計の針が3分前に―主因は停滞する核軍縮と止まらない気候変動― 湯浅一郎 2015年2月28日
- 平和軍縮時評2015年1月号 核兵器の人道的影響に関するウィーン会議―強まる「非人道性」からの要請 法的枠組みへの道筋が課題 塚田晋一郎 2015年1月30日
2014年
- 平和軍縮時評2014年12月号 戦争を好む体質への移行を許すな―武器輸出三原則の放棄と防衛装備戦略の策定 湯浅一郎 2014年12月30日
- 平和軍縮時評2014年11月号 解散総選挙の前に、安倍政権の安保政策を問う―集団的自衛権、日米ガイドライン、新「宇宙基本計画」 塚田晋一郎 2014年11月30日
- 平和軍縮時評2014年10月号 「戦争をしない」という誓いは被爆地の原点―被爆69年の広島・長崎平和宣言と読む 湯浅一郎 2014年10月30日
- 平和軍縮時評9月号 スコットランド住民投票、独立を否決―「非核スコットランド」への模索は続く 塚田晋一郎 2014年9月30日
- 平和軍縮時評8月号 NPT無期限延長から20年へ向け核兵器ゼロへの包括的アプローチを―核兵器禁止の法的枠組みと北東アジア非核兵器地帯― 湯浅 一郎 2014年8月30日
- 平和軍縮時評7月号 日米ガイドライン改定の布石としての集団的自衛権閣議決定 塚田晋一郎 2014年7月30日
- 平和軍縮時評6月号 福島第1原発事故に伴う海・川・湖の放射能汚染 湯浅一郎 2014年6月30日
- 平和軍縮時評5月号 NPT再検討会議第3回準備委員会―今こそ、核兵器禁止への法的枠組みについて協議する場を作るべき 金マリア 2014年5月30日
- 平和軍縮時評4月号 SIPRI報告書「世界の軍事費支出トレンド2013」―日本は脱軍事を追求すべき 塚田晋一郎 2014年4月30日
- 平和軍縮時評3月号 北東アジア非核兵器地帯へ新たな環境―核抑止策から抜け出す絶好の機会 湯浅一郎 2014年3月30日
- 平和軍縮時評2月号 今、議論から行動に移るべき時が来た―第2回「核兵器の人道的影響に関する国際会議」(メキシコ・ナヤリット、2014年2月13~14日) 金マリア 2014年2月28日
- 平和軍縮時評1月号 米海軍、横須賀の空母交代を発表―「原子力空母の母港」を再度問う契機に 塚田晋一郎 2014年1月30日
2013年
- 平和軍縮時評12月号 米国防費の聖域扱いは終わった―それでも核兵器予算は増額のまま 湯浅一郎 2013年12月30日
- 平和軍縮時評11月号 第68回国連総会第1委員会のハイライト:核兵器の不使用声明と3つの決議 金マリア 2013年11月30日
- 平和軍縮時評10月号 武器貿易と世界 ―輸出規制強化こそ日本の役割 塚田晋一郎 2013年10月30日
- 平和軍縮時評9月号 福島第1原発事故に伴う「汚染水問題」 湯浅一郎 2013年9月30日
- 平和軍縮時評8月号 核兵器の人道的側面に関する国際的議論と若者の役割 金マリア 2013年8月30日
- 平和軍縮時評7月号 自治体の平和力を活かそう―オスプレイを含む米軍機低空飛行訓練に関する自治体アンケートから― 湯浅一郎 2013年7月30日
- 平和軍縮時評6月号 「核兵器のない世界」へ向けた一つのアプローチ:トライデント撤廃を描く、CND報告書 塚田晋一郎 2013年6月30日
- 平和軍縮時評5月号 政府「武器輸出三原則」をさらに緩和―ロッキード社のビジネスモデルに追従 輸出先にはイスラエルも 田巻一彦 2013年5月30日
- 平和軍縮時評4月号 冷戦思考から抜け出す道を示せ ―オバマ政権2期目、核兵器の大幅削減のために 湯浅一郎 2013年4月30日
- 平和軍縮時評3月号 オスプレイ配備と運用の現状 ―配備撤回に向けた今後のために 塚田晋一郎 2013年3月30日
- 平和軍縮時評2月号 「集団的自衛権」議論は憲法改悪への序章―安倍タカ派政権の本質は対米追従 田巻一彦 2013年2月28日
- 平和軍縮時評1月号 核の飢饉(ニュークリア・ファミン)―限定核戦争で10億人が飢餓に 湯浅一郎 2013年1月30日
2012年
- 平和軍縮時評12月号 スコットランド独立住民投票とトライデント ―独立と非核にかける強い思い 塚田晋一郎 2012年12月30日
- 平和軍縮時評11月号 日米は一心同体の「一流国」になれ ―原発・エネルギー、TPPから「集団的自衛権」まで 第3次「アーミテージ報告」は危ない 田巻一彦 2012年11月30日
- 平和軍縮時評10月号 生命の母・海からの警告 ―続く海の放射能汚染― 湯浅一郎 2012年10月30日
- 平和軍縮時評9月号 オスプレイ:米国内では訓練の延期・中止相次ぐ ―問われる米国のダブルスタンダードと日本の姿勢 塚田晋一郎 2012年9月30日
- 平和軍縮時評8月号 学ぶべきニュージーランド的安保思考 ―「ワシントン宣言」で対米「防衛協力」を拡大しても 田巻一彦 2012年8月30日
- 平和軍縮時評7月号 「NPTを越える新たな仕組み」への道をめざしたい ―2015年NPT再検討会議第1回準備委員会に参加して― 湯浅一郎 2012年7月30日
- 平和軍縮時評6月号 オスプレイ:米軍「環境レビュー」と民意無視の配備計画 塚田晋一郎 2012年6月30日
- 平和軍縮時評5月号 北朝鮮「衛星打上げ」 非難―制裁―挑発の負のスパイラルから抜け出す時 東北アジアにミサイル軍縮・管理の枠組みを 田巻一彦 2012年5月30日
- 平和軍縮時評4月号 米核兵器関連予算、引き続き増額 ―その中で市民の頑張りがプルトニウム施設に一矢― 湯浅一郎 2012年4月30日
- 平和軍縮時評3月号 在沖海兵隊見直し―日本でも、幅広い議論をすべきとき 塚田晋一郎 2012年3月30日
- 平和軍縮時評2月号 米国の新「国防戦略指針」―「全政府的アプローチ」によって軍の役割と軍事費の縮小を目指す―今こそ、日本の護憲・平和運動の出番だ 田巻一彦 2012年2月29日
- 平和軍縮時評1月号 国際的論議に対する市民社会の監視を強めたい―第66回国連総会軍縮決議への投票行動― 湯浅一郎 2012年1月30日
2011年
- 平和軍縮時評12月号 政府、「環境アセス書」を夜陰に乗じて搬入―普天間移転先は県外・国外以外にない―オスプレイ配備は論外、白紙撤回を 田巻一彦 2011年12月30日
- 平和軍縮時評11月号 ジブチに戦後日本初の海外基地 ―進む自衛隊派遣の既成事実化 塚田晋一郎 2011年11月30日
- 平和軍縮時評10月号 核兵器の近代化へ邁進する核武装国―核兵器ゼロはどこへ行ったのか?― 湯浅一郎 2011年10月30日
- 平和軍縮時評9月号 東北アジアの平和に逆行する、韓国・済州海軍基地計画 塚田晋一郎 2011年9月30日
- 平和軍縮時評8月号 福島原発事態による海洋の放射能汚染 湯浅一郎 2011年8月30日
- 平和軍縮時評7月号 米国は普天間の「現状固定」を視野に―<2プラス2>合意の影で進む太平洋米軍再編全体の見直し―オキナワとフクシマの同時代性 塚田晋一郎・田巻一彦 2011年7月30日
- 平和軍縮時評6月号 福島事態からグローバルな放射能汚染をふりかえる 湯浅一郎 2011年6月30日
- 平和軍縮時評5月号 2010年の東北アジア、くり返された日米韓の軍事演習 湯浅一郎 2011年5月30日
- 平和軍縮時評4月号 米政府、軍事費削減に着手―動機は財政再建―在日米軍駐留を問うチャンス 湯浅一郎・田巻一彦 2011年4月30日
- 平和軍縮時評3月号 今こそ、思い起こそうビキニ水爆被災-海流が運んだ「死の灰」と汚染マグロ 湯浅一郎 2011年3月30日
- 平和軍縮時評2月号 文民による「安全保障」を構想しよう―米「外交・開発政策見直し」と日本 田巻一彦 2011年2月28日
- 平和軍縮時評1月号 日本政府の核政策の変更を求めよう-核軍縮日本決議など変わらぬ「核の傘」への依存 湯浅一郎 2011年1月30日
2010年
- 平和軍縮時評12月号 新防衛大綱~「南西海域危機」を追い風に「動的防衛力」打ち出す 田巻一彦 2010年12月30日
- 平和軍縮時評11月号 沖縄周辺での米海軍の新たな動きと中国海軍-米海軍の掃海艦と原潜活動の活発化 湯浅一郎 2010年11月30日
- 平和軍縮時評10月号 「防衛大綱見直し」と市民社会 田巻一彦 2010年10月30日
- 平和軍縮時評9月号 軍事緊張をこそなくさねばならない-韓国哨戒艦「天安(チョナン)」沈没事件 湯浅一郎 2010年9月30日
- 平和軍縮時評8月号 軍事費の10年間・1兆ドル削減を 米超党派タスクフォースが勧告-具体的軍縮提案を日本でも 田巻一彦 2010年8月30日
- 平和軍縮時評7月号 改めて「立ちつくす思想」を考える―2010年NPT再検討会議に参加して 湯浅一郎 2010年7月30日
- 平和軍縮時評6月号 安保改定50年、日米関係の在り方を変えよう 湯浅一郎 2010年6月30日














