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5・15平和とくらしを守る県民大会(北谷球場前ひろば)

2007年5月12日

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 平和行進は5月12日、横須賀を出港した自衛艦が辺野古へ向かう、改憲手続き法が参議院委で採決強行されるという重大事態のなかで行進を貫徹。 3コースから北谷球場前ひろばに集結し、「復帰35年 平和とくらしを守る県民大会」を約3000人で開催しました。崎山嗣幸実行委員長(平和センター議長)の主催あいさつ、福山真劫平和フォーラム事務局長の連帯あいさつ、 野口昌春北谷町長の歓迎あいさつ、社民党の照屋寛徳県連委員長、社大党の糸数慶子副委員長のあいさつ、伊波洋一宜野湾市長と新垣邦男北中城村長のあいさつ、 安次富浩ヘリ基地反対協代表委員の特別報告、海外ゲストのデビー・キターナ(グアム)、ジュ・ジョンスク(韓国)、コラソン・ファブロス(フィリピン)の紹介、 原水禁・非核平和行進の鹿児島県平和運動センターへの引き継ぎ、八重山地区労からのアピール、各コースの行進の報告などが行われ、 最後に崎山議長のガンバローで終了しました。行進への参加者は10日の特別コースを含め延べ4620名でした。 

→琉球新報・概要記事参加者の声

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