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東北アジアに非核・平和の確立を!日朝国交正常化を求める連絡会学習会(総評会館)

2008年3月11日

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 吉田康彦大阪経法大学客員教授を講師に、「日朝国交正常化に向けた課題-ら致問題などについて」と題して報告を受けました。 米ブッシュ政権が当初のネオコングループのほとんどが退陣するなか、米朝関係改善に向けて大きく動いてきたことが指摘されました。 討議では、ら致問題の対象者は17人にもかかわらず、特定失踪者問題と混同されていることなどが明らかにされました。 また、4月2日に「制裁をやめ対話を求める集会」を開催することを確認しました。

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