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国鉄改革から22年-政府の解決決断を求める中央集会(メルパルク)

2008年4月 1日

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  国鉄の分割・民営化=採用差別から22年目の4月1日、「国鉄改革から22年 政府の解決決断を求める4・1集会」がメルパルクホールで開催され、1100名が参加しました。 主催は、国労などJR採用差別事件4者・4団体。 李政美(イ・ジョンミ)さんのオープニングの歌、国労の高橋伸二執行委員長の主催者あいさつ、 民主党の郡司彰参議院議員、社民党労働局長の菅野哲雄衆議院議員などの連帯あいさつ、 辛淑玉(シン・スゴ)さんの「フェアプレイは時期尚早、悪あがきのすすめ」と題した講演、 弁護団からの報告、国鉄闘争共闘会議の二瓶久勝議長による情勢報告につづいて、 家族・当事者からの訴えが、留萌闘争団家族の川端明美さん、闘争団全国連絡会議の神宮義秋議長によって行われ、最後に参加者全員で団結ガンバローを行いました。

詳報(国鉄闘争共闘会議) →チラシ(pdf)

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