トップ  »  集会等の報告  »  原子力空母の横須賀母港化拒否・配備撤回求める署名首相亭提出(首相官邸)

原子力空母の横須賀母港化拒否・配備撤回求める署名首相亭提出(首相官邸)

2008年6月18日

ソーシャルブックマーク : このエントリーをYahoo!ブックマークに追加 このエントリーをニフティクリップに追加 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーをlivedoorクリップに追加 このエントリーをBuzzurlに追加 このエントリーをイザ!ブックマークに追加 このエントリーをFC2ブックマークに追加 このエントリをdeliciousに追加

080618.JPG

 原子力空母の横須賀母港化阻止に向けて、平和フォーラムは、この3月来、横須賀市長および横須賀市市議会議長宛の 「横須賀市民の請求に基づく『原子力空母の横須賀配備及び安全性を問う横須賀市住民投票条例』の制定を求める要請署名」(5月14日280,727筆提出)とともに、 内閣総理大臣および外務大臣宛の「安全性の確認できない原子力空母の横須賀母港化拒否・原子力空母の配備の撤回を求める要請署名」をとりくんできました。 「直ちに政府は、原子力空母の横須賀母港化を拒否し、原子力空母の配備の撤回をアメリカ政府に要求すること」を要請項目としたものです。 6月18日、平和フォーラムで集約した464,009筆の署名を福山真劫事務局長と藤本泰成副事務局長の2人で首相官邸に提出しました。

 

このページの先頭へ

同じカテゴリの記事

一覧を見る

メルマガ登録・解除

平和フォーラムメールマガジンをお読みください

   

バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

FeedアイコンRSS