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横浜弁護士会/基地シンポ2008in神奈川(横浜関内ホール)

2008年6月28日

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 横浜弁護士会が主催する『いま基地の街では~岐路に立つ住民の安全と地方自治~』が、6月28日(土)午後1時から横浜市の関内ホールで開かれました。 会場には神奈川県内各地から、600人が参加しました。 集会では最初に、神奈川・岩国・沖縄の各地から、米軍基地と反対運動についての現状報告が行われました。 続いて軍事評論家の前田哲男さんが「米軍再編で日本の軍事状況はどうなるか」というテーマで、伊藤塾塾長の伊藤真さんが「国の基地政策と憲法及び地方自治の本旨」というテーマで講演しました。 横須賀に関しては、女性が横須賀基地所属の米軍兵士に殺害された山崎訴訟について、弁護士の高橋宏さんとお連れ合いの山崎正則さんの発言、 そして、原子力空母の横須賀母港化問題について呉東正彦弁護士の2つの報告が行われました。 

詳報(横須賀現地闘争本部ニュース)

 

 

 

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