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被災56周年ビキニデー集会に300人参加

2010年3月 1日

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ビキニデー集会の様子

 3月1日、原水禁は東海ブロック、静岡県民会議とともに、被災56周年3・1ビキニ・デー全国集会を静岡市の勤労者総合会館で開催しました。集会には約300名が参加しました。川野浩一原水禁議長の主催者あいさつ、鈴木修静岡県平和・国民運動センター会長の歓迎あいさつにつづいて、浅井基文広島市立大学広島平和研究所所長が「核兵器廃絶のために何が求められているか-NPT再検討会議と日本の情勢」と題する講演と提起。マーシャル諸島共和国駐日大使ジベ・カプアさんの特別報告「マーシャル諸島の核被害について」、水上賢市福井県平和環境人権センター事務局長の「もんじゅ再稼動を前にして」、豊村雄二山口県平和運動フォーラム事務局長の「上関原発建設阻止に向けて」の報告が行われました。

集会アピール  詳報

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