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全国から200人が参加し平和フォーラム全国活動者会議開催

2010年3月 1日

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全国活動者会議の様子

 3月1日~2日、平和フォーラムは全国200名の参加者のもと静岡市で全国活動者会議を開催しました。 1日は、福山真劫代表の主催者あいさつ、西谷修東京外語大学教授の講演「日米安保条約50年-自立的政治に向けて」、「2009年度総括と2010年度運動方針について」の藤本泰成事務局長の提起を受け、新潟2名、長野、青森、沖縄、富山、鹿児島、福島、神奈川などからの報告と発言を受けました。2日は、「エネルギー、環境問題」と「平和、人権問題」の2つの分科会に分かれて、飯田哲也エネルギー政策研究所所長の「日本版グリーン革命は可能か?ー地域が主導する分散型・自然エネルギー革命」、徐勝立命館大学コリア研究センター所長の「韓国併合100年と日本の課題」のそれぞれ講演を受け、質疑・討論しました。これらは平和フォーラムが4月21日に予定している第12回総会の議案方針に活かされていきます。

 →西谷修教授の講演レジュメ・資料  →飯田哲也所長の講演レジュメ・資料  →徐勝所長の講演レジュメ・資料

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