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平和フォーラム全国活動者会議、全国から200人が参加し開催

2011年3月 2日

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全国活動者会議の様子

 3月1日~2日、平和フォーラムは全国200名の参加者のもと静岡市で全国活動者会議を開催しました。 1日は、福山真劫代表の主催者あいさつ、「2010年度総括と2011年度運動方針について」の藤本泰成事務局長の提起を受け、福井、新潟、青森、神奈川、滋賀、北海道、東海ブロック(静岡)などからの報告と発言、「エネルギー政策の転換に向けて」をテーマに西尾漠原子力資料情報室共同代表(原水禁副議長)の「日本のエネルギー政策の現状とエネルギープロジェクト提言の意義」と環境エネルギー政策研究所研究員の松原弘道さんの「日本の自然エネルギーの現状と可能性」と題する2つの講演を受けました。2日は、李鍾元立教大学教授の講演「東アジアにおける平和構築の課題」を受け、質疑・討論しました。これらは平和フォーラムが4月26日に予定している第13回総会の議案方針に活かされていきます。

 →李鍾元教授の講演レジュメ・資料

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