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臨時国会開会日行動に1200人!改憲発議を阻止!

2018年10月24日

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「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」は、臨時国会が開会された10月24日の昼、「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」と「共謀罪NO!実行委員会」との共催で、臨時国会開会日行動を行い、1200人が参加しました。
 主催者を代表して福山真劫さん(戦争をさせない1000人委員会)は、「安倍政権は極右内閣であり、憲法破壊内閣、ウソつき内閣、無責任内閣、米国追従内閣、在庫一掃内閣だ!安倍政権では平和・民主主義がダメになる。安倍政権打倒、市民と野党のより本格的な共闘で安倍政権を打倒しよう」と訴えました。
 また、立憲民主党の江崎孝、国民民主党の藤田幸久、日本共産党の小池晃、社民党の福島みずほの各参議院議員、無所属の柚木道義衆議院議員が参加し、あいさつ。それぞれ、安倍内閣の退陣を求めるとともに、改憲発議阻止のため、ともにたたかう決意を述べました。
 さらに、市民を代表して「生かせ!9条松戸ネット」の麻場文雄さんや海渡雄一弁護士が闘いの報告を行いました。行動提起では「11月3日の国会前大集会成功のため、最大限の参加を!」と呼びかけられました。
 

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