新着情報
インタビューシリーズ 日本被団協代表委員 坪井直さんに聞く 特別座談会「2010年・韓国併合100年と私たちの課題」 基地の縮小・撤去は新時代のあり方 食とみどり、水を守る全国集会の討論から 核兵器廃絶をめざす国際NGO(MPI)が来日 ニュージーランド非核法の経験を日本は学んでほしい 軍縮に進めないオバマ政権 本の紹介「司法官僚」 映画評「ブルー・ゴールド」 副事務局長就任にあたって 【インタビュー・シリーズ その41】命を大切にする人間の英知を信じたい日本原水爆被害者団体協議会 代表委員 坪井 直さんに聞く 【プロフィール】1925年生まれ。20歳のときに、広島工専(現
過日、全国町村会が「日本人よ、故郷をなくしてどこへいくのですか」という新聞広告を出した。内容はこうだ。「農山漁村は、日本の原風景、日本人の心の原点だ。そこが、危機に瀕している。かけがえのない価値を認識して、後世に引き継がなくてはならない。平成の合併で、多くの愛されてきた町村名が消えた。効率だけを追求し、市場主義に偏った制度改革で突き進んだら、もう後戻りはできない。ふるさとを失うことは、日本を、日本人のアイデンティティーを失うこと」。 自・公連立政権は、この間、新市場主義で突き進んだ。突然の辞任でひんしゅくをかった安倍晋三元首相は、華々しく登場したとき「美しい国 日本」という公約を掲げた。戦後
2010年01月01日
日朝連絡会「秘録・日朝交渉-知られざる"核"の攻防」上映学習会
http://www.peace-forum.com/nitcho/ugoki/091221.html
2009年12月21日


